「最後の将軍」徳川慶喜のひ孫である著者にしか書けなかったひいおじいさんのこと、徳川慶喜家のその後、そして自分のことを綴った本書。内容は”徳川慶喜の血を感じる時””カメラマン徳川慶喜の腕前””父・慶光(よしみつ)の波瀾の人生””モテモテ将軍のひ孫は女性の縁に乏しくて”など盛りだくさん。 (音訳:持田玉枝)
さらに
ジャンルで検索 作者で検索
デジ図書館に戻る ちびデジ図書館に戻るHomeに戻る