(108)

短編小説講義(たんぺんしょうせつこうぎ)

筒井 康隆(つつい やすたか)著

岩波書店刊 3(2.5)巻

短篇小説の芸道化がすすみ、魅力ある作品がますます生まれにくくなっている現在、これから小説を書こうとする人に向け、どのように書かれるべきか、その手法と書き方について、岩波文庫の古典作品の中から厳選し、噂の「文学部唯野(ただの)教授」が大上段に語る十講。
(音訳:佐々木ヤ子)


さらに

ジャンルで検索 作者で検索

デジ図書館に戻る
ちびデジ図書館に戻る
Homeに戻る