駅のエレベーターやスロープ、 段差のないトイレ、 食べ物をすくいやすいスプーンなど・・ 街や室内でバリアフリーデザインに出会うことが多くなった。 その考え方は、 障害を持つ人や老人だけでなく私たち誰にとっても必要なもの。 本書は、 日常の道具から街づくりまでを手がける著者が、 熱い思いを語る1冊です。 (音訳:吉野富美子)
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